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玄関に置くといい置物|風水で運気と暮らしをしっかり整える

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玄関に置くといい置物|風水で運気と暮らしをしっかり整える

こんにちは。ヤネウラログ、運営者のイエ吉です。

今日は、玄関に置くといい置物の風水が気になって、いろいろ検索しているあなたに向けてお話しします。

玄関に置くといい置物や置くといいものを調べていると、風水の置物の選び方やインテリア、金運を上げる方法、置いてはいけないものなど、情報が山ほど出てきますよね。

「観葉植物を玄関に置いた方がいいの?」「玄関マットや鏡の風水ルールが多すぎて混乱してきた…」「そもそも、どこまで本気で信じればいいの?」とモヤモヤしている人も多いかなと思います。

玄関に置く観葉植物や飾る花、盛り塩などを一通り調べて、「結局、暮らしやすさと両立できるのが一番だな」と感じるようになりました。

この記事では、玄関に置くといい置物の風水的なポイントは押さえつつ、「掃除のしやすさ」「動線のじゃまにならないか」「安全かどうか」といった暮らしの実用性をいちばん大事にしてまとめています。

ガチガチの開運マニュアルではなく、今日から気楽に試せるくらいのライトな風水の取り入れ方を目指しているので、「ちょっとだけ玄関の運気も意識したい」という人にちょうどいい内容かなと思います。

読み終わるころには、「これを置かないと不幸になる」というよりも、「このくらい整えておけば、毎日気持ちよく出入りできるし、結果的に運気も上がりやすそうだな」とイメージできるはずです。

難しい専門用語はできるだけ避けて、家づくりのリアルな目線でお伝えしていくので、玄関の模様替えをするつもりでゆるっと読んでもらえたらうれしいです。

では、さっそく玄関のことを一緒に整えていきましょう。

ポイント

  • 風水と実用性の両面から見た玄関インテリアの考え方
  • 玄関に置くといい観葉植物や花の選び方と置き方のコツ
  • 玄関に置いてはいけないものと言われる理由とゆるい対処法
  • 玄関に置くといい置物の風水とほどよい付き合い方

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玄関に置くといい置物|風水と実用性の基本

玄関に置くといい置物|風水と実用性の基本

まずは「どんな玄関が、風水的にも暮らし的にも心地いいのか」という土台の話からスタートします。

ここを押さえておくと、個別の置物選びでも迷いにくくなりますし、風水の情報に振り回されすぎずに済みます。

「今の玄関、ちょっとゴチャっとしているかも…」と思ったとしても大丈夫。

少しずつ整えていけばいいので、チェックリストを確認する感覚で読んでみてください。

インテリアの考え方

風水の世界では、玄関は家の「気の入口」とよく言われますが、暮らしの感覚で見ると、単純に「一日に何度も行き来する場所」であり、「最初に目に入る家の顔」でもあります。

あなた自身はもちろん、家族や来客も必ず通る場所なので、ここがゴチャゴチャしていると、家全体が雑然として見えやすいんですよね。

逆に、玄関だけでもスッキリしていると、「ちゃんとしてる家だな」という印象になります。

インテリアを考えるときは、風水のルールの前に、まずは清潔感とスッキリ感を整えておくことが大事だなと感じています。

床に砂ぼこりがたまりっぱなし、靴が常に数足出しっぱなし、段ボールやゴミ袋が置きっぱなし…という状態だと、どんな高価な置物を置いても効果が半減してしまいます。

玄関は外のホコリを一番受ける場所なので、掃き掃除や水拭きの頻度を少しだけ上げてあげると、それだけで空気が変わったように感じるはずです。

具体的には、靴は出しっぱなしにせず、家族分の「定位置」を作ること。

たとえば「一人2足までなら出してOK、それ以外は靴箱へ」というマイルールを決めておくと、子どもにも説明しやすいです。

靴箱の上には物を積み上げすぎず、お気に入りの置物や写真立てを少しだけ置くくらいの余白を残しておくと、視界もスッキリして気持ちがラクになります。

風水の視点でも、ものが少なくて、掃除しやすい玄関は良い気が入りやすい場所とされます。

色選びも、難しく考えなくてOKです。方角ごとにラッキーカラーの話もありますが、私は「自分や家族が明るい気持ちになれる色」を優先していいと思っています。

ベースは白やベージュ、グレーなどのニュートラルカラーでまとめて、玄関マットやスリッパ、フラワーベースなどの小物で、少しだけ色を足してあげるイメージですね。

「北玄関だからピンクじゃないとダメ」と決めつけるよりも、「この色合いだと帰ってきたときにホッとするな」と思えることの方がよっぽど大切です。

また、健康の観点から見ても、「こまめに掃除ができる玄関」はかなり重要です。

ホコリやカビなどの室内環境が健康に与える影響については、公的機関からも注意喚起が出されています。

たとえば、国土交通省がまとめている住まいの環境に関する資料では、換気や清掃の重要性がくり返し触れられていて、健康的な生活と住環境が密接に関係していることが示されています。(出典:国土交通省「快適で健康的な住宅で暮らすために」)

玄関インテリアを考えるときの基本

  • ものを減らして、毎日掃除しやすい状態にしておく
  • 靴・傘・スリッパなど「生活感の出るもの」の定位置を決める
  • 色は「自分が落ち着く明るめのトーン」をベースに選ぶ
  • 風水は「絶対ルール」ではなく「気持ちよく暮らすヒント」として使う

ここまで聞いて、「そもそも家づくり全体のイメージがまだあいまいで…」という人は、家づくりの初期段階で「どんな玄関にしたいか」を整理しておくと動きやすくなります。

家づくり全体のロードマップをまとめた家づくりは何から始める?迷わないための最初の3ステップも一緒に読んでおくと、玄関だけでなく家全体のイメージ作りがかなりラクになりますよ。

置物はおしゃれに整える

「風水っぽい置物を置くと一気に“開運玄関”になる」と思われがちですが、やりすぎると逆に落ち着かない空間になりがちです。

とくに、ネット通販で「開運」「金運アップ」と書かれた置物をいくつも買い集めると、飾る場所が足りなくなって、結果的にゴチャゴチャした印象になってしまうことも多いんですよね。

ここはちょっと冷静になって、「おしゃれで居心地のいい玄関」を軸に考えてあげるのがおすすめです。

私のおすすめは、実用的なアイテム+少数のお気に入りの置物で玄関を整えるスタイルです。

まずは「暮らしの土台」を支えてくれるアイテムを整えてから、最後に「飾り」を足していくイメージにすると、統一感も出やすくなります。

「何を置くか?」よりも、「何を置きすぎないか?」を意識してみると、ぐっと洗練された玄関に近づきますよ。

実用アイテムで「土台」の雰囲気を作る

まずは毎日の暮らしをラクにしてくれる、実用アイテムから整えていきましょう。

ここをケチると、せっかくの置物も活きてきません。

  • 玄関マット:外から入ってきた汚れや悪い気を受け止めてくれる存在。洗いやすい素材にして、こまめに洗濯するのがポイントです。風水的には、方角に合わせて色を選ぶという考え方もありますが、まずは「汚れが目立ちすぎない」「家の雰囲気に合う柄かどうか」を優先してOKです。
  • スリッパラック:散らばりがちなスリッパを一箇所にまとめて、玄関の見た目と動線をスッキリさせてくれます。家族分+来客用の数をざっくり決めておき、定期的に古いスリッパを入れ替えると清潔感が保ちやすいです。
  • :身だしなみチェックに便利なだけでなく、風水では気を広げるアイテムと考えられています。フレームの色や素材で印象が大きく変わるので、ナチュラル系なら木枠、モダン系なら黒やメタルなど、家全体のテイストに合わせて選ぶのがおすすめです。
  • 照明・間接照明:暗い玄関はそれだけで気分が落ち込みがちなので、明るさはしっかり確保しておきたいところです。ダウンライトだけで暗いと感じる場合は、足元を照らすフットライトや、小さな間接照明をプラスするだけでも雰囲気が変わります。

このあたりをベースにしつつ、ガラスの小さなオブジェや、陶器の一輪挿し、季節の小さな飾りなどを足していくと、「やりすぎてないけど、ちょっとおしゃれ」な玄関になりやすいです。

逆に、この土台が整っていない状態で縁起物ばかりを増やしても、どこか落ち着かない印象になってしまうので、順番を意識してみてください。

イエ吉
照明計画は、家づくりの打ち合わせ段階で決めてしまうことが多いのですが、「思ったより玄関が暗かった…」という相談もよくあります。そういうときは、後付けのフットライトやUSB充電式のライトでもかなり改善できるので、「暗い玄関=失敗」と思い込まずに、できる範囲で調整していきましょう。

風水的な鏡の位置と注意点

鏡についてよく聞かれるのが、「左右のどちらに置けばいいの?」という話です。

よく言われる目安としては

  • 玄関から入って左側:金運や恋愛運をサポートするとされる
  • 玄関から入って右側:仕事運や人間関係運を整えるとされる

という考え方があります。

これはあくまで「そう考える人が多い」という程度の話なので、「左に置けないから不幸になる」みたいに受け止める必要はありません。

間取り的にどうしても左に置けないなら、右側にスッと収まるサイズを選べば十分です。

ただし、正面に鏡を置いて、玄関ドアを開けた瞬間に自分の姿がドンと映る配置は、できれば避けた方がいいかなと思います。

風水では「良い気を跳ね返してしまう」とも言われますし、単純にびっくりしやすいです。

毎朝出かけるたびに「うわっ」となる配置は、ストレスにつながりやすいですよね。

また、安全面からも、玄関が狭い場合は大きすぎる鏡は避けて、動線のじゃまにならない位置とサイズを選んでくださいね。

小さめの姿見を壁に沿わせて立てかける、腰壁程度の高さに横長の鏡をつけるなど、工夫次第でいくらでも調整できます。

フレームの角が鋭いものは、小さな子どもがぶつかりやすいので、角が丸いものや、壁にしっかり固定できるタイプを選ぶと安心です。

ポイント

玄関に風水の置物をおしゃれに整えるときのコツ

  • まずはマット・ラック・鏡・照明など、実用アイテムを優先して整える
  • 置物やオブジェは「お気に入りを厳選して少数」に絞る
  • 鏡は正面を避けつつ、左右の意味づけは「目安」程度にとらえる
  • 家全体のテイストと色合いをそろえて、統一感を意識する

観葉植物の選び方

玄関に置くといい置物(風水)|観葉植物の選び方

玄関に観葉植物を置きたい人は多いですよね。

緑が一つあるだけで、玄関の空気がふっと柔らかくなる感覚があって、私もかなり推しています。

植物があるだけで、「ちゃんと暮らしている家」という雰囲気も出ますし、来客からの印象もグッと良くなります。

ただ、玄関は日当たりや風通しがリビングより弱いことが多いので、「玄関向きの種類」を選ぶのがコツです。

もうひとつ大事なのが、「自分の管理レベルと合った植物かどうか」です。

水やりや剪定が苦にならない人なら少し手がかかる植物でも楽しめますが、「すぐ忘れちゃいそう…」というタイプなら、乾燥に強いものや成長がゆっくりなものを選んだ方が長続きしやすいです。

「枯らしたら運気が下がるのでは?」と心配する人もいますが、そこまで重く考えなくて大丈夫。

うまくいかなければ、合う種類を探していく過程も含めて楽しんでいきましょう。

玄関向きで扱いやすい観葉植物

  • ポトス:多少の日陰にも強く、つるが伸びてくる姿もかわいいです。棚の上から垂らして飾るのもおすすめ。葉の色も、黄緑系・濃いグリーン・斑入りなどバリエーションがあって、インテリアになじませやすいです。
  • サンセベリア:スッとした葉が印象的で、空気をきれいにしてくれるイメージの強い植物。乾燥にも比較的強いので、水やりを忘れがちな人にも向いています。縦に伸びるので、場所をあまり取らないのもメリットです。
  • ガジュマル:丸い葉と個性的な幹で、ほっこりした雰囲気を出してくれます。「多幸の木」と呼ばれることもあり、風水的にも好まれやすい植物です。小さめの鉢から育てて、成長を楽しむのもいいですね。
  • サボテン・多肉植物:トゲのあるものは、風水では「邪気をはね返す」と考えられることもあります。サイズの小さいものをちょこんと置くくらいがちょうどいいです。日当たりがほとんど確保できない玄関だと少し難しい場合もあるので、様子を見ながら場所を調整してみてください。

風水の考え方では、丸い葉の植物は、柔らかい気を集めてくれるとされます。

ガジュマルや丸葉系のフィカスなどは、その意味でも玄関におすすめされやすいです。

ただ、「葉がギザギザだから悪い」というわけではなく、「棘のように尖ったものばかりを集めすぎない」くらいの意識でOKかなと思います。

置き場所とお手入れのポイント

玄関に観葉植物を置くときは

  • 直射日光は当たりすぎないけれど、完全な真っ暗ではない場所
  • ドアの開閉や家族の動線の妨げにならない位置
  • 倒れたときにケガにつながりにくい高さ

あたりを意識して置き場所を決めると安心です。

たとえば、背の高い観葉植物を土間の奥に置いてしまうと、夜に帰宅したときにシルエットが人影に見えて怖い…なんてこともあるので、ほどよいサイズ感を選ぶのも大事なポイントです。

イエ吉
観葉植物の管理は、あくまで一般的な目安ですが、玄関のような半日陰では「水やりしすぎ」に注意です。鉢の表面がしっかり乾いてからたっぷりあげるようにすると、根腐れを防ぎやすくなります。また、受け皿に水がたまったまま放置すると、カビや虫の原因にもなるので、あげた水は数時間後に軽く捨てておくと安心です。

植物がどうしてもすぐに弱ってしまう場合は、一度リビングなどの日当たりの良い場所に移して様子を見るのもアリです。

「玄関に絶対置かなきゃ」と思い込みすぎず、家全体のバランスで考えてみてください。

フェイクグリーン(造花の観葉植物)については、風水的には賛否ありますが、ほこりをこまめに払って清潔に保てるなら、インテリアとして上手に使うのもアリかなと感じています。

置くと良い生花で彩る

生花を玄関に飾るのも、個人的にはかなりおすすめです。

帰ってきたときにふわっと花が目に入ると、それだけで「今日も一日おつかれさま」と言われているような気持ちになります。

とくに、仕事や育児でバタバタしている時期ほど、小さな花一輪が心をほぐしてくれるんですよね。

「毎週必ず花を買わなきゃ」と気合いを入れすぎず、気が向いたときにスーパーや花屋で少しだけ選んでみる、くらいのスタートで十分です。

風水の視点から見ると、生きている花=生花は、空間に新しい気を運んでくれる存在と考えられます。

その一方で、ドライフラワーや枯れた花は「死んだ気」「停滞した気」として扱われることが多く、玄関にはあまり向かないとされています。

「ドライフラワーが大好きなんだけど…」という場合は、玄関ではなく、リビングや寝室など、ゆっくり眺めたい場所に飾ってあげるといいかなと思います。

風水的な花のポイント

  • できるだけ生花を使う(ドライフラワーは風水では「陰の気」とされがち)
  • 小さな花瓶でもいいので、水をこまめに替える
  • トゲのあるバラなどは、トゲを落としてから使うと安心

方角を意識するなら、あくまで目安ですが、

  • 北向きの玄関:ピンクやクリーム色など、あたたかみのある色
  • 南向きの玄関:赤やオレンジなど、元気な色
  • 東向きの玄関:ライトグリーンや黄色など、フレッシュな色

といった感じで選んでみるのも楽しいです。

とはいえ、「この色は避けなきゃ」と考える必要はありません。

「北だけどビタミンカラーの花が好き」なら、その気持ちを優先してOKです。

家族の誕生日や記念日に合わせて、その人の好きな色を飾るのも素敵ですよね。

花を長く楽しむための工夫

生花を飾るときにネックになるのが、「すぐ枯れてしまう問題」です。

ここを少し工夫してあげると、負担感がガクッと下がります。

  • 大きな花束ではなく、1〜3本くらいの少量から始める
  • 水替えのタイミングを「玄関掃除の日」とセットにする
  • 気温が高い時期は、涼しい時間帯に花を選ぶ
  • こまかい葉っぱはあらかじめ取って、水に浸かる部分を減らす

また、玄関は外気との温度差が大きくなりやすい場所なので、真夏や真冬はリビングに移動させてあげた方が花が長持ちすることも多いです。

そのときは、「玄関の役目を終えた花が、リビングに引っ越してきた」と思って、第二の活躍の場として楽しんであげてください。

玄関に置くと良い花選びのヒント

  • 一輪挿しでも十分なので、「続けられそうな量」から始める
  • 季節の花を選ぶと、家の中で季節感を楽しめる
  • 色の意味よりも、「見ていて心が和むかどうか」を優先する
  • ドライフラワーは玄関よりも別の部屋で楽しむのがおすすめ

お花を飾る習慣をきっかけに、「季節の変化」にも目が向くようになるので、玄関がちょっとしたギャラリーのような楽しみ方になってきますよ。

「今日はどんな花にしようかな」と考える時間自体が、忙しい毎日の中での小さなリセットタイムになってくれるはずです。

幸運を呼ぶ置物の楽しみ方

玄関に置くといい置物(風水)は?幸運を呼ぶ置物の楽しみ方

「幸運を呼ぶ置物」と聞くと、招き猫やフクロウ、龍、カエルなど、いろいろなモチーフが思い浮かびますよね。

風水的にはモチーフごとに意味がありますが、私は「意味」よりも「好きかどうか」を優先して選ぶのがいいバランスかなと思っています。

いくら金運アップに良いと言われていても、見ていてあまり好きではない置物を毎日玄関で目にするのは、ちょっとストレスですよね。

逆に、「見るとなんだかクスッと笑ってしまう」「この表情がツボ」という置物は、それだけで気分を上げてくれる存在になります。

そういう意味では、「幸運を呼ぶ」というより、「自分をご機嫌にしてくれる置物」と考えた方がしっくりくるかもしれません。

風水の意味づけは、あとから付いてくるオマケくらいにしておくと、かなり気楽に選べます。

よくある縁起物と意味の一例

  • 招き猫:右手を上げているものは金運、左手を上げているものは人とのご縁を招くと言われることが多いです。両手を上げているタイプもありますが、かわいらしい反面、「守りが固すぎる」と感じる人も。「うちは金運重視で右手だけ」「来客が多い仕事だから左手」など、ライフスタイルに合わせて選ぶとしっくりきやすいです。
  • フクロウ:「不苦労」「福来朗」などと当て字され、知恵や幸運のシンボルとして親しまれています。落ち着いたデザインのものが多く、大人っぽい玄関インテリアにもなじみやすいです。
  • :良い気を呼び込む力が強いとされる定番モチーフ。デザインによってはかなり存在感が出るので、玄関の広さとのバランスは要チェックです。壁掛けタイプや小さなプレートなら、さりげなく取り入れやすいですよ。
  • カエル:「お金が返る」「無事に帰る」などの言葉から、玄関の守り神のような感覚で置く人もいます。小さなカエルを、靴箱の端や植木鉢のそばにちょこんと座らせると、遊び心のある玄関になります。

こういった縁起物は、置きすぎないことも大事です。

大きいものなら1つ、小さめのものでも2〜3個くらいにしておくと、玄関全体の雰囲気をじゃましません。

「あれもこれも」と増やしたくなったら、いったん「今の玄関のテーマ」を決めて、そのテーマに合うものだけを残す、という整理の仕方もおすすめです。

飾り方とお手入れのコツ

幸運を呼ぶ置物は、「どこに、どんな風に置くか」でも印象が変わります。

  • 目線の高さか、少し下くらいに置いて「自然に視界に入る」位置にする
  • ホコリがたまりやすいので、掃除のついでに軽く拭いてあげる
  • 他のインテリア(花・写真・ガラス小物など)とのバランスを意識する

とくに、「掃除がしづらい場所」に細かい縁起物をたくさん並べてしまうと、ホコリがたまって逆に運気ダウン…なんてことにもなりかねません。

月に一度くらいのペースで、「この子たち、ここにいるのが一番幸せかな?」と様子を見てあげて、位置を変えたり、数を見直してみるのがいいかなと思います。

イエ吉
風水の効果はあくまで「考え方のひとつ」であり、確実に幸運や金運が上がることを保証するものではありません。ここでお伝えしている意味づけも一般的な解釈の一例なので、正確な情報は公式サイトや専門書などもあわせて確認し、最終的な判断は専門家にご相談ください。

「何の置物を選べばいいか分からない…」という場合は、まずはガラスの小さなオブジェや、シンプルな陶器の置物など、「見ていて気分が上がるもの」から取り入れてみるといいですよ。

玄関を通るたびにちょっとニヤッとしてしまうような存在がひとつあるだけで、その日一日のスタートが少し軽くなるはずです。

ランキングで選ぶ

ここまでの内容を踏まえて、私なりの「玄関に置くと暮らしがラクになる&風水的にもプラスになりやすい置物ランキング」をまとめてみます。

あくまで一般的な目安ですが、「何からそろえればいい?」と迷っている人の参考になればうれしいです。

「全部一気にそろえる」のではなく、上から順番に、できそうなものから取り入れていくイメージで見てもらえるといいかなと思います。

順位 置物・アイテム ポイント
1位 玄関マット 汚れと悪い気を受け止め、掃除もしやすくなる
2位 スリッパラック 散らばるスリッパをまとめて、見た目もスッキリ
3位 身だしなみチェックと、気を広げる役割を兼ねる
4位 照明・間接照明 暗い印象をなくして、明るい玄関を演出
5位 観葉植物 自然の気を取り入れ、玄関に生命感をプラス
6位 季節の花や小さな縁起物 季節感や遊び心を出しつつ、風水的な意味づけも楽しめる

このランキングを見て分かる通り、玄関に置くといい置物は、風水というより「暮らしのしやすさ」を支える実用品がベースになっています。

その上に、少しだけ縁起物やガラスのオブジェを足していくイメージで整えていくと、バランスの良い玄関になりやすいですよ。

ランキングをどう活かすか

たとえば

  • 今マットがない → まずは洗いやすい玄関マットを1枚導入する
  • スリッパが散らばっている → スリッパラックとセットで見直す
  • 姿見がなくて出かける前にバタバタする → 鏡を足して動線を整える

というように、「自分の家で一番困っているポイント」から順番にチェックしていくと、無理なく改善していけます。

すでに1〜3位のアイテムがそろっているなら、観葉植物や季節の花、小さな縁起物で「自分らしさ」を足していく段階に入っている、というイメージです。

イエ吉
ランキングはあくまで一例で、「必ずこの順番でないと運気が下がる」というものではありません。家族構成やライフスタイルによっても優先度は変わってくるので、「うちの場合はこれが一番大事だな」と思うものからアレンジしてもらって大丈夫です。

「もっとメンタル面から家づくり全体を見直したい」と感じている人は、心の疲れに寄り添った家づくりでノイローゼに陥りやすい理由と今日からできる改善ガイドも、あわせてチェックしておくと気持ちがラクになるはずです。

玄関だけでなく、家づくり全体に対するモヤモヤも少しずつほどけていくと思います。

玄関に置くといい置物は?風水と注意点

玄関に置くといい置物は?風水と注意点

ここからは、「やってはいけない風水」としてよく語られるポイントや、玄関に置いてはいけないものとされるアイテムについて、できるだけ不安にならない形で整理していきます。

「もうすでに置いちゃってるんだけど…」というものがあっても大丈夫。

今日から少しずつ整えていけば十分なので、チェックリストのつもりで気楽に読み進めてくださいね。

やってはいけないことの考え方

ネットや本を見ていると、「やってはいけない玄関」「この配置は絶対NG!」といった強い言葉をよく見かけます。

たしかに注意点として参考になる部分もありますが、それを全部真に受けてしまうと、玄関に何も置けなくなってしまうんですよね。

「これはダメ」「あれもダメ」と言われすぎると、読むだけで疲れてしまいますし、家づくりや片づけ自体が嫌になってしまうこともあります。

私のスタンスとしては

  • 「不潔」「危険」「動線のじゃま」になるものは、風水以前にNG
  • それ以外は、「気になるなら少し整えてみる」くらいで十分
  • どうしても変えられない部分(間取りや方角)は、別の工夫でバランスを取ればOK

というくらいの、ゆるい受け止め方でいいと思っています。

たとえば、「玄関が北向きだから運気が下がる」といった情報もありますが、向きはあなたの責任ではないですよね。

そこを責めても、誰も得をしません。

それよりも、「北向きは暗くなりやすいから、照明と色選びを工夫しよう」と考え方をシフトした方が、ずっと建設的です。

イエ吉
たとえば、玄関が北向きだからといって「一生金運が悪い」ということはありません。向きや方角はあくまで一要素で、掃除の行き届き具合や、そこで暮らす人の行動の方が、日々の満足度にはずっと大きく影響すると感じています。「向きが悪いからダメ」と思い込むより、「どうやったら今より心地よくできるか」を一緒に考えていきましょう。

「やってはいけない」と言われる項目の中でも、暮らしの実用性を上げてくれるものについては、すべてを排除する必要はありません。

たとえば、「玄関に鏡はダメ」と書いてある情報も見かけますが、実際には身だしなみチェックや空間の広がり感など、メリットもたくさんあります。

「なぜダメと言われているのか?」という理由を理解した上で、あなたの家ではどう折り合いをつけるのか、という視点で見ていくとモヤモヤしにくくなりますよ。

置いてはいけないもの整理

次に、よく「玄関に置いてはいけないもの」と言われる代表的なアイテムを、理由もセットで整理してみます。

ここで挙げるものは、絶対ダメというより「できれば玄関以外の場所に避難させたいもの」くらいの感覚で読んでもらえればOKです。

すべてを完璧に守る必要はありませんが、「これはたしかに玄関にあると重たいかも」と感じるものがあれば、少しずつ見直していきましょう。

風水的にも暮らし的にも避けたいもの

  • ゴミ袋・古新聞・段ボール
    においやホコリが出やすく、見た目の印象も一気に重くなります。とくに、生ゴミの入った袋を玄関に一晩置いておくと、においが染みつきやすく、来客のときにも気になってしまいます。どうしても一時置きしたい場合でも、玄関以外の場所を検討したいところです。
  • 大きなスポーツ用品(自転車・ゴルフバッグなど)
    スペースを圧迫し、動線のじゃまになりがち。外で使った汚れや湿気を玄関に持ち込む原因にもなります。雨の日のあとなどは、泥や水がポタポタ落ちて、床の黒ずみの原因にもなります。
  • ドライフラワー・造花の埃だまり
    とくにドライフラワーは、風水では「枯れた気」とされがち。お好きな人は、玄関よりもリビングや書斎など、落ち着いて眺められる場所に飾るのがおすすめです。造花も、ほこりだらけの状態だと逆効果なので、飾るなら定期的にお手入れをしてあげましょう。
  • ぬいぐるみ・人形の大量ディスプレイ
    かわいいのですが、ホコリがたまりやすく、「良い気を吸ってしまう」と言われることも。飾るなら1〜2体くらいまでにしておくとバランスが取りやすいです。日焼けや色あせも起こりやすいので、大事なコレクションは玄関以外の場所に置いた方が安心です。
イエ吉
自転車を玄関に置くしかない間取りの場合は、タイヤを拭いて汚れを落とし、自転車スタンドや壁掛けフックで縦に収納するなど、「できるだけ床面積をふさがない工夫」をしてあげると、かなり印象が変わります。玄関マットやタイルマットを敷いて、汚れが広がらないようにするのもおすすめです。

大事なのは、「全部一気に片付けないと運気が下がる!」と焦らないことです。

週末ごとに一つずつ見直していくくらいのペースでも、数ヶ月後には見違える玄関になっていることが多いですよ。

家族にも協力してもらいながら、「ここはゴミ置き場にしない」「ここは自転車ゾーン」など、ルールを軽く共有しておくとキープしやすくなります。

置いてはいけないもの:写真の扱い

置いてはいけないもの(風水):写真の扱い

家族写真や子どもの記念写真を玄関に飾りたくなる気持ち、すごく分かります。

お宮参りや入園式、七五三など、思い出の写真を玄関に飾ると、「いってきます」「おかえり」のたびに家族の歴史を感じられますよね。

ただ、風水では「玄関に写真を飾ると、その人が家から出て行きやすくなる」といった考え方もあり、NGリストに入っていることが多いです。

私自身は

  • 大きな家族写真や遺影は、玄関ではなくリビングや個室に飾る
  • どうしても玄関に飾りたい場合は、小さな写真を1〜2枚だけにする
  • 玄関の中でも、ドアの真正面ではなく、少し奥まった位置に置く

くらいを意識しておくと、風水的にも心理的にもバランスが良いかなと感じています。

とくに、玄関ドアを開けた瞬間、外から家の中を見たときに家族写真が丸見えだと、防犯上もあまり良くありません。

見知らぬ人に家族構成を詳しく知られる必要はないですからね。

イエ吉
また、防犯の観点からも、玄関ドアを開けたときにすぐ見える位置に家族写真がたくさんあると、家族構成や子どもの年齢などが外からも推測されやすくなります。風水というより「暮らしを守る」という意味で、玄関よりは室内側に飾る方が安心です。とくに、子どもの写真をSNSに上げるのと同じくらいの感覚で、「外から見えても大丈夫な情報か」を一度考えてみるといいですよ。

どうしても玄関を「ギャラリー」にしたい場合は、家族写真ではなく、風景写真やイラスト、抽象画などを中心にした方が、来客にとっても見やすい空間になります。

旅行先の風景写真や、子どもが描いた絵をポストカードサイズに縮小して飾るのもおすすめです。

「家族の存在は感じるけれど、プライバシーは守れる」というバランスを探ってみてください。

お金を置くときの考え方

玄関に小さなお皿を置いて、「お金がたまりますように」とコインを載せるやり方もよく見かけます。

風水的には、「お金を丁寧に扱うことで金運アップを意識する」という意味づけがされていますが、ここでも暮らしの実用性と安全面をセットで考えたいところです。

「金運アップと聞くと、つい飛びつきたくなる…」という人もいると思うので、少し冷静な視点も持っておきたいですね。

玄関にお金を置くときのポイント

  • むき出しで無造作に置かない:小さなトレーや小物入れを用意して、きれいな状態のお金だけを入れておくイメージです。ジャラジャラと大量の小銭を山積みにするのではなく、「大事にしている象徴」として扱うことがポイントです。
  • 汚れた硬貨やレシートの山にしない:それだと「お金を雑に扱っている」印象になってしまいます。レシートやポイントカードを一緒に放り込んでしまうクセがある人は、玄関とは別に「レシート置き場」を用意した方がスッキリします。
  • 防犯面にも配慮する:外から見える位置に、多額のお金や高価な財布を置くのは避けましょう。玄関ドアを開けたときに、お金の入ったトレーが丸見えになっている状態は、あまり好ましくありません。

よくある実践としては、新しい硬貨や折り目のきれいなお札を、小さな皿や封筒に入れて、西側や南東側の棚の上に置く、というスタイルです。

とはいえ、「玄関にお金を置けば金運が必ず上がる」というものではないので、あくまで「お金を大事に扱う習慣づくり」くらいの感覚で取り入れるのがちょうどいいかなと思います。

イエ吉
金運や資産運用に関する具体的な判断は、ここでお話ししているような風水の考え方だけで決めるのではなく、金融機関や公的機関の情報など、正確な情報を公式サイトで確認しつつ、最終的な判断はファイナンシャルプランナーなどの専門家に相談することをおすすめします。風水はあくまで「気持ちの整え方」としての位置づけにしておくと、現実的なお金の判断とバランスが取りやすいですよ。

「なんとなく金運が不安で…」という気持ちが強いときこそ、玄関の小さな工夫とあわせて、家づくり全体の予算やローンの考え方も整理しておくと安心感が違います。

予算の考え方やお金との向き合い方は、風水だけで解決しようとせず、数字と現実のプランも合わせて見ていくと、「やること」が具体的になってモヤモヤが減っていきます。

玄関に置くといい置物(風水)に関するよくある質問

Q1. 玄関に置くといい置物は風水的に何から揃えるべきですか?
A. まずは玄関マット・スリッパラック・鏡・照明など、玄関を清潔で明るく保つ実用アイテムから揃えるのがおすすめです。その上で、観葉植物や生花、小さな縁起物を少しだけプラスすると、玄関に置くといい置物が風水的にも暮らし的にもバランスよく整っていきます。
Q2. 玄関に置いてはいけないものは本当に全部NGなのでしょうか?
A. ゴミ袋・古新聞・段ボールなど不潔なものや、大きなスポーツ用品のように動線をふさぐものは、風水以前に避けたいアイテムです。ただし「絶対ダメ」というより、できれば玄関以外に置き場所を用意したいもの、と考えると気楽です。少しずつ片づけていけば、玄関に置くといい置物が映えるスッキリ空間に近づいていきます。
Q3. 玄関に観葉植物を置くときの風水とお手入れのポイントは?
A. 玄関に観葉植物を置くなら、ポトス・サンセベリア・ガジュマルなど半日陰に強い種類がおすすめです。丸い葉は柔らかい気を集めるとされ、風水的にも好まれやすいです。水やりは「土がしっかり乾いてからたっぷり」が基本で、受け皿に水をためっぱなしにしないことが大切です。無理に大きな鉢を置くより、管理しやすいサイズから始めると長続きしやすいですよ。
Q4. 玄関に家族写真やドライフラワーを飾っても大丈夫ですか?
A. 風水では、玄関の家族写真は「外に出て行きやすくなる」、ドライフラワーは「枯れた気」として避けられがちです。家族写真はリビングなど室内側に、どうしても玄関に飾る場合は小さめを1〜2枚に抑えるのがおすすめです。ドライフラワーは玄関よりも書斎や寝室に飾った方が安心で、玄関には生花を少量飾ると空間が明るくなります。
Q5. 玄関にお金や縁起物を置くと金運アップに効果はありますか?
A. 招き猫やフクロウなどの縁起物、小皿にきれいな硬貨を置く習慣は、風水では金運を意識する象徴的な行動として扱われます。ただし「玄関に置けば必ず金運が上がる」というものではなく、お金を丁寧に扱うきっかけづくりと考えるのが現実的です。玄関を清潔に保ち、暮らしに合った玄関に置くといい置物 風水を気楽に取り入れながら、具体的なお金の判断は専門家の情報も参考にすると安心です。

玄関に置くといい置物|風水とのほどよい付き合い方

最後に、この記事全体のまとめとして、「玄関に置くといい置物」と風水との距離感についてお話ししておきます。

ここまで読んで、「あれもこれも気になってきた…」という人もいると思いますが、いきなり全部を完璧にしようとしなくて大丈夫です。

むしろ、「やりすぎない」「信じすぎない」くらいがちょうどいいかなと感じています。

ここまで見てきた通り、

玄関に置くといい置物は

  • 玄関マットやスリッパラック、鏡、照明など、暮らしを整える実用品
  • 観葉植物や生花など、自然の気を取り入れてくれるもの
  • 招き猫やガラスの置物など、見ていて楽しくなる小さな縁起物

といった、「風水的にも“良い”と言われやすく、実際の暮らしやすさも上げてくれるもの」が中心になります。

どれも、「信じる人だけが使う特別な道具」ではなく、普通に暮らしを良くしてくれるアイテムばかりですよね。

大事なのは、「これを置かないと不幸になる」と考えないことです。

風水は、信じる・信じないを争うためのものではなく、「自分や家族が気持ちよく過ごせる玄関をつくるためのヒントのひとつ」くらいの感覚で取り入れると、ちょうどいい距離感になります。

気になる部分だけを、今日から少しずつ整えていけばOKです。

ポイント

玄関に置くといい置物|風水との付き合い方の結論

  • まずは掃除と収納で「スッキリ・清潔」をキープする
  • 次に、マット・ラック・鏡・照明など、実用アイテムを整える
  • そのうえで、観葉植物や花、好きな縁起物を少しだけ足してみる
  • NGと言われるものも、「危険・不潔・圧迫感」の基準でゆるく見直す

玄関は、家族が毎日必ず通る場所です。

あなたや家族が「帰ってきてホッとできる」「朝、気持ちよく出かけられる」と感じられる玄関に近づけていけば、自然と良い流れも、良いご縁も入りやすくなっていきます。

完璧な正解を目指すのではなく、「昨日よりちょっとだけ気持ちいい玄関」を積み重ねていくイメージで整えていくと、ストレスなく続けやすいですよ。

もし今、「SNSで見るおしゃれな玄関と比べて落ち込んでいる…」という気持ちがあるなら、モデルハウスや映え写真との付き合い方を整理した住宅展示場に行ってはいけないと言われる理由と知っておくポイントも参考になると思います。

比べる相手を変えるだけで、自分の家への見え方もガラッと変わってきますよ。

今日お話ししたことの中から、「これならできそうだな」と思ったものを、ひとつだけでも試してみてください。

少しずつ整えていけば、玄関も暮らしも、ちゃんとあなたのペースで育っていきます。

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イエ吉

こんにちは、ヤネウラログ運営者のイエ吉です。 家づくりの情報を “やさしく・ていねいに” まとめるブログを運営しています。 資料請求のコツ、住宅メーカー比較、積水ハウスの特徴、 風水・家相の考え方などを、迷わず判断できるよう整理しています。 積水ハウスの現役オーナーであり、WEB界隈の先輩でもある 北川(ハル)さん とご縁があり、 紹介ルートの案内もサポート中。 保有資格:FP3級/証券外務員二種(登録なし)/G検定 あなたの家づくりに、少しでもヒントが届けば嬉しいです。

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